① PS5は高い! → 値下げ
アンチ「たかい!高すぎる!」
SIE「じゃあ値下げしますね」
アンチ「……(沈黙)」
値下げされた瞬間、急に話題が切り替わるの不思議すぎる。
② PS5値下げ → 今度は“ソフトがない”が始まる
いやいや、多分あなたがただ 興味あるジャンルに偏ってる だけなんですよ。
PS5に「やりたいゲームがない」って言う人へ — 店員のやわらか本音
「遊ぶゲームない!」と言いながら、毎回同じ棚の同じ1列しか見ないお客様と同じ現象。
③ “マルチタイトルは揃ってる” → “独占がない”に話をすり替える
アンチ「独占がない!」
僕「あなた、マルチタイトル全部遊んでる前提でしゃべるのやめてもろて…」
独占が多ければ多いで文句、少なければ少ないで文句。
もう“粗探し”が目的 なんですよね。
④ そして最終奥義 “PSはマイナーハード”
ここが本当に不思議なんですが、
世界的には圧倒的トップシェアのPS5 が、なぜか“マイナー扱い”。
……いや、その発言のほうがマイナーですよ?
■ しかも根拠が「国内」の「週販」の「パッケージランキング」だけ”という圧倒的偏り
さらに面白いのが、
こういうアンチの方の“根拠”を辿ると、だいたいこれなんです。
某ゲーム雑誌の週販ランキング(日本のたった1週間分)だけ。
もちろん週販は重要な指標ですよ。
でも、それだけで世界の状況を語り切れると思ってしまうのは、
さすがに視野が狭すぎる。
■ 決算という“ガチの数字”を見れば話は変わる
企業の決算資料を見ると、
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PS5は世界で長期的に売れ続けている
-
PSプラットフォーム全体の売上は過去最大級
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サードタイトルの多くがPSで高い販売実績
こういう“公式の長期データ”が出てくるわけです。
これを見ると「マイナー」という言葉がどうしても当てはまらない。
でも、アンチの方々は不思議と
決算には触れないんですよね。
触れた瞬間、主張が全部崩れるからなんでしょうけど。
■ 結論:PS5がマイナーなんじゃなくて、使っている数字がマイナー
週販ランキングだけで世界を語るのは、
地図の端っこだけ見て「世界は狭い!」って言ってるようなもの。
PS5はマイナー」じゃない。
「使ってるデータがマイナー」なんです。

